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Hitachi

日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社

リモート現金精査は、現金管理端末から自動機に精査を指示することで、人手を介さず精査を行い、精査結果(管理表)を自動で作成することができます。

リモート現金精査

特長

自動機まで行かずに、精査の実施・結果確認ができるため、係員の事務処理を軽減

現金管理端末からの精査指示により、人手を介さず精査を行います。
また、精査結果(管理表)を自動作成することができます。
係員による作業時間は、手作業時と比べ大幅に削減。

自動機の扉を開ける回数を削減し、現金事故を防止

現金管理端末から精査指示するため、自動機の扉を開けずに現金精査を行います。
現金に直接触れないことで現金事故の抑止が期待できます。

コンプライアンス強化

いつでも現金精査ができ、牽制機能が働きます。

仕様

システム導入維持サービス

アドバンスト現金管理

特長

ATMを休止させません

お客さまへの機会損失がありません。
係員の業務負荷(拘束時間)を軽減します。

手軽にいつでも精査処理

時間がかからないため、毎日精査することも可能です。(コンプライアンス強化)
※最新型ATM「AKe-S」のハードウェア、ソフトウェアのオプション機能としてのご提供です。

アドバンスト現金管理への進化

格段に向上した搬送制御と識別能力により、不明リジェクト券の発生を極小化しました。
AI機能の搭載により、自ら判断して再計数不要の場合はATMを止めません。電源オフ時でも判断します。